2010年7月11日日曜日

無性食べ物1

時々無性に食べたくなる物ってありますよね?
たとえば、松坂牛のステーキとか、銀座の老舗のおまかせにぎりとか、北京ダックとか・・・
(いっけね~、また見栄を張ってしまった。というか、一個も食ったことねえじゃん)


わたしにとってその一つが、カップ焼きそば。年に4回ほど無性に食べたくなります。そして今日がその日。くしくも参議院通常選挙投票日と重なってしまいました。

フタを開け、具を入れ、熱湯を注ぎ、待つこと3分。忘れてならないのが、その間ソースをフタの上に乗せて温めること。お湯を捨て、さらに湯切りをしっかりして、麺をほぐしたら、先のソースを投入。ソースをからませ、お好みで青のりふりかけをパラパラパラ・・・(わたしはふりかけない派)
初めて出会ったとき、ソース入れのタイミングを、具と熱湯との間にしてしまい、苦い思いをした諸氏も少なくないことでしょう。

「そもそも焼いても炒めてもいないのに、焼きそばとはこれ如何に」などと結構シビアな意見もたまに耳にしますが(しないか?)、
揚げずに唐揚げとか、レンジでゆでたまごとか、1コでもニンジンとかあるわけで、カップ焼きそばだけを非難するのはやめてほしいと思います。

何はともあれ、いただきましょう。

2 件のコメント:

  1. プリティゆう2010年7月12日 9:41

    うまいよね~ジュルッツ
    わたしもふりかけない派です!!
    もちろん具は麺の下に入れてお湯ッスよね~♪

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  2. プリティゆう 様
    具を麺の下にですか?
    な~るほど
    湯切り口から具が飛び出たり
    フタにキャベツがくっつかないための
    工夫ですね。
    な~るほど
    ��男50にしてヴァージョンアップです!!
    と、突然ですが整いました。
    カップ焼きそばと掛けまして
    剣道をするプリティゆう様のダーリンとときます
    その心は
    麺(面)の下が具(グッ)でしょう
    屋台の一平っちです。

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