時々無性に食べたくなる物ってありますよね?
たとえば、松坂牛のステーキとか、銀座の老舗のおまかせにぎりとか、北京ダックとか・・・
(いっけね~、また見栄を張ってしまった。というか、一個も食ったことねえじゃん)
わたしにとってその一つが、カップ焼きそば。年に4回ほど無性に食べたくなります。そして今日がその日。くしくも参議院通常選挙投票日と重なってしまいました。
フタを開け、具を入れ、熱湯を注ぎ、待つこと3分。忘れてならないのが、その間ソースをフタの上に乗せて温めること。お湯を捨て、さらに湯切りをしっかりして、麺をほぐしたら、先のソースを投入。ソースをからませ、お好みで青のりふりかけをパラパラパラ・・・(わたしはふりかけない派)
初めて出会ったとき、ソース入れのタイミングを、具と熱湯との間にしてしまい、苦い思いをした諸氏も少なくないことでしょう。
「そもそも焼いても炒めてもいないのに、焼きそばとはこれ如何に」などと結構シビアな意見もたまに耳にしますが(しないか?)、
揚げずに唐揚げとか、レンジでゆでたまごとか、1コでもニンジンとかあるわけで、カップ焼きそばだけを非難するのはやめてほしいと思います。
何はともあれ、いただきましょう。

うまいよね~ジュルッツ
返信削除わたしもふりかけない派です!!
もちろん具は麺の下に入れてお湯ッスよね~♪
プリティゆう 様
返信削除具を麺の下にですか?
な~るほど
湯切り口から具が飛び出たり
フタにキャベツがくっつかないための
工夫ですね。
な~るほど
��男50にしてヴァージョンアップです!!
と、突然ですが整いました。
カップ焼きそばと掛けまして
剣道をするプリティゆう様のダーリンとときます
その心は
麺(面)の下が具(グッ)でしょう
屋台の一平っちです。