2014年3月30日日曜日
Join us!
さて、先週報告のとおり都合3回目のコンサートに行ってきました。
体調が良くなかったのか、最初の方は歌詞をとばして歌い直す場面も・・・。勝手に親心のわたしたちからすれば気が気ではありません。それでも、その後はいつものとおりに。(いつものとおりのいつもをどれくらい知っているかと言われれば、コンサート2回、ブルーレイ10回以上のいつもです)ホッとする親心。
ところで、今回のコンサートでは、「Join us!」という曲(の一部)をみんなで一緒に踊るという企画がありました。事前に学習してきてねと、YouTubeにフリがアップされています。
動画を見ていただくのが一番ですが、言葉にすると
腕をふって 手をたたいて 腕を左右 そして上下
(繰り返し)
空に向かって腕を投げ飛ばしパー そして左右左右
(繰り返し)
腕をふってふって クロールしてクロールして オーと言ってオーと言って
くるっと回って
(変なおじさんのように)腕をくるくる回してしゃがみ そして大きくジャンプ
何のこっちゃよくわからないかもしれませんが、この辺がわたしの文章力の限界です。
いよいよ曲スタート。Here we go!の掛け声とともにフリが始まります。
親心2人はノリノリで
腕をふって 手をたたいて・・・
・・・
・・・
くるっと回った瞬間・・・誰もやっていないじゃないですか。
目と目が合う50代と20代。
きっと、家に帰ってから、ちゃんと踊れば良かったと思ったに違いありません。
まあ一部には変なおじさん(おばさん)と思った人もいるかもしれませんが。一部には。
2014年3月23日日曜日
2014年3月16日日曜日
うれしい買い物・・
何年ぶりになるでしょうか、ずーっと欲しいと思っていた靴を買いました。コツコツとお小遣いを貯めて、やっとのことで。
物を買うことにあまり感動を覚えなくなった昨今にあって、今回は本当にうれしく思っています。それもこれも「お小遣いを貯めて」というところに、秘密の鍵が隠されているようです。
お小遣いは、職場から直接わたしの口座に振り込まれます。給与振替の口座は、第1口座、第2口座を登録することができ、第2口座(わたしの口座)には小遣いとして一定額が、残りが第1口座に振り込まれることになるわけです。ちなみに、第2口座の金額は、有史以来全く変わっていません。まあ、下がっていないだけ良しとしなければならないのかもしれませんが。
そんなお小遣いの行き先は
・知らないうちに始まっていた積立定期(3,000円)
・職場の親睦会の月会費(3,700円)
・新聞代(800円)
・床屋代(2,500円)
と、ここまでが固定経費(積立定期の位置づけがどこか微妙)。それに
・昼食代
・飲み代
・たまの夕食プチ贅沢一品代 など
が変動経費ということになります。
職場の近くには食べ物屋さんが社員食堂以外はほとんどなく、コンビニとかスーパーからの調達によることが多いため、昼食代を比較的低く抑えることができます。また、飲む回数も多くはなく、飲んでも帰りの電車を考えると一次会止まりで、飲み代もあまりかかりません。
ということで、残ったお金をコツコツ貯めて、靴を買うことができたということです。
しかしですよ、何で、何で、小遣いで仕事用の靴買わなきゃいけなんでしょうね。スニーカーだったらわかりますけど。
そういえば、カナやんのファンクラブ代もわたし持ちだ。コンサートは2人で行っているのに。明らかにおかしいでしょう。アキラかに。
「SIいつでも2人で1つだからいいでしょう(シューズとアキラ)」って・・何を言っているんだアミーゴ。
2014年3月9日日曜日
サンキューの日
今日は3月9日。サンキューの日だそうです。それにしても、この時期にきてこの雪とはどういうことでしょう。
「いつもの年から比べればとても楽な年で・・」などという会話に聞き耳を立てていた冬将軍の仕業なのかもしれません。
朝ごはん前に雪かきに出ると
「や~降りますね」
「や~になりますね」
「でもこれで水が貯えられるわけですし、や~よいではないですか」
などといった会話が交わされます。(や~よい)3月ですからね。
雪に加えこの寒さ。昨日の朝、ストーブに付いている温度計を見ると14℃。ここまで下がるのは真冬並みです。なにかのま~ちがいかと思ったくらい。
(ま~ちがい)やっぱり3月です。(苦しい)
このあまのじゃくさはどこからくるものなのか。
やはり「3月」という名前からでしょう。だって、さんがツ~ですよ。さんはスリ~じゃないですか。あまのじゃくなわけです。
(なになに、1月、4月・・・もそうで、合っているのは2月だけじゃないかって)
まあそんなこと言わず、一休み、一休み、一休み。
(サンキューの日・・)
2014年3月2日日曜日
家庭内別居?
オビナ:「・・・」
メビナ:「・・・」
背中を見せ合う2人。ひな祭りも間近だというのに。
そして
M男:「・・・」
C美:「・・・」
同じ家の中にいても、ほとんど顔を見合わせることもなく、当然会話らしきものもありません。別に見ているわけでもないのに、テレビの音だけが居間の空気を支配しています。
かれこれ1週間ほど続いているでしょうか。そろそろピリオドを打ちたい、そう思っているのはわたしだけではないと思うのですが。
きっかけは何が良いのか、様々考えた末、久しぶりに料理をすることにしました。まあ料理といっても、じゃがいもを煮るだけのものですが。
まずは、お湯を沸かし、そこに出汁の元を入れます。本来はカツオで出汁を取るのだそうですが、そこは手間暇かけずにということで。
出汁に皮をむいたじゃがいもを入れ、バターも投入します。味を調えるために、砂糖と塩を少々、後はことこと超弱火で煮るだけ。4時間ほど煮るらしいのですが、鍋が小さかったのか、煮崩れそうだったので、2時間で火を止めました。
オリジナルレシピは札幌市の居酒屋さんのもので、我が家の愛読書「美味しんぼ」に紹介されていたものを実践してみました。
出汁に手を抜いたのと、バターの量を加減したこと、さらに煮込んだ時間が半分だったせいか、出来はもう一歩というところ。
M男:「ちょっとイマイチだったね」
C美:「それなり美味しいよ。バターはこれくらいでいいかも」
M男:「また作ってみるよ」
C美:「うん」
M男:「インフルエンザ治って良かったね」
C美:「良かった」
ようやくいつもの我が家が戻ってきました。
(ちょっと思わせぶりな文章ですみませんでした)
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