2012年8月26日日曜日
エビもおかしら付きっていうのかしら
めでたい!めでたい!
明日もめでたいことがあります。
それは・・・ちょっとヒ・ミ・ツ
ところで、めでたいといえば、ご馳走。そして、ご馳走の中でも、群を抜くのは鯛のおかしら付き。日本人であれば誰もが認めるところでしょう。
そんな、鯛のおかしら付き、「尾頭付き」と書くのはご存知でしょうか。わたしは、つい最近知りました。人生半世紀過ぎてからです。
それこそ超日本的アニメの吹き出しで。
え~ おかしらつきってああやって書くの?
え~ 知らなかったの?
C美ちゃんのどや顔が脳裏に焼きついています。
当然、「かしら」は「頭」だと思っていましたよ。でも、「お」が「尾」だったとは。
「お頭、向こうの島、荒らしてきましたぜ」と言ったような、「お」は「御」という丁寧なものの言いようだと思うでしょう。ねっ!?ねっ!?それに「尾」が最初はおかしいでしょう。
絶対、賛同する方が多いはず。
さて、最近自分に自信のないわたしは、同じようなことが書いていないかと、過去のブログをキーワードで検索。なんと「鯛」で検索しますと、「鯛の尾頭付き」がヒットするではありませんか。
http://blogs.dion.ne.jp/kamekichi/archives/4932546.html
わたしの御頭がめでたくなっているようです。
2012年8月19日日曜日
たまには冒険も必要かも
人生初の鴨汁そばです。
そもそも探究心に乏しいわたしは、そばといえばざるそば、ラーメンといえば醤油ラーメン、イタリアンといえばトマトソーススパゲッティ、フレンチといえばトースト、アメリカンといえばコーヒー(やっぱり)といった感じ。ですから、「鴨汁そば」なんていうのは、なかなか口から出てくるはずがありません。
さらに、お値段1,300円。ますます出てくるはずがないところですが、つい魔がさして口走ってしまいました。
結果・・・口走ってみるものです。本当に美味しゅうございました。何しろ出汁がいい。肉も驚くほど柔らかく、そんな濃いめの出汁につけるそばもしっかりとした味。
締めには、余った出汁にご飯を入れ、そば湯を入れると鴨雑炊を楽しめるとのことでしたが、初心者のわたしですから、今回はそばだけにしといてやりました。
会計を済ませると、「また来てくれるかな」というお店の人の無言の問い掛けに、「いいかも」と背中で応えてあげました。
そもそも探究心に乏しいわたしは、そばといえばざるそば、ラーメンといえば醤油ラーメン、イタリアンといえばトマトソーススパゲッティ、フレンチといえばトースト、アメリカンといえばコーヒー(やっぱり)といった感じ。ですから、「鴨汁そば」なんていうのは、なかなか口から出てくるはずがありません。
さらに、お値段1,300円。ますます出てくるはずがないところですが、つい魔がさして口走ってしまいました。
結果・・・口走ってみるものです。本当に美味しゅうございました。何しろ出汁がいい。肉も驚くほど柔らかく、そんな濃いめの出汁につけるそばもしっかりとした味。
締めには、余った出汁にご飯を入れ、そば湯を入れると鴨雑炊を楽しめるとのことでしたが、初心者のわたしですから、今回はそばだけにしといてやりました。
会計を済ませると、「また来てくれるかな」というお店の人の無言の問い掛けに、「いいかも」と背中で応えてあげました。
2012年8月12日日曜日
2012年8月5日日曜日
長いもサラダ写し忘れました
C美ちゃんの昼寝の邪魔をしないように、外でブログをしたためて(したためるというほどのものじゃございませんが)います。家の中より外の方が涼しいということもあります。
さて、オリンピックも中盤ですね。県内出身者や以前本県に住んでいたことのある選手の活躍が、とても誇らしく思えます。メダルを取ることに越したことはありませんが、その舞台に立っているだけで十分だと思います。参加することに意義があるです。
そして祭りも中盤、衣装さえ着ていれば誰でも参加できるという珍しい祭り。ぜひ、見るだけじゃなく、参加もしてほしいものです。正に、参加することに意義があるです。
ところで、昨夜は恒例の祭りの鑑賞会。毎年お誘いいただきとても感謝しています。場所の確保にたいへんな思いをしている人たちを尻目に、ゆったりと椅子に座り、お酒を飲んでは祭りを見て、美味しい手料理をいただいては談笑してといった感じ。さらにその手料理が斬新で、それを教わることで我が家のメニューも充実するという、一粒で二度美味しいどころか、五度も六度も美味しい。
そして、そして・・・その鑑賞会にかのS先生も参加。祭りの熱気に鼓動が高鳴り、酒を飲むほどにその高鳴りは増していき、加えて傍らのS先生についにピークへ。呼吸は千々に乱れ、あえぐがごとく・・
参加することに息上がる・・だって
さて、オリンピックも中盤ですね。県内出身者や以前本県に住んでいたことのある選手の活躍が、とても誇らしく思えます。メダルを取ることに越したことはありませんが、その舞台に立っているだけで十分だと思います。参加することに意義があるです。
そして祭りも中盤、衣装さえ着ていれば誰でも参加できるという珍しい祭り。ぜひ、見るだけじゃなく、参加もしてほしいものです。正に、参加することに意義があるです。
ところで、昨夜は恒例の祭りの鑑賞会。毎年お誘いいただきとても感謝しています。場所の確保にたいへんな思いをしている人たちを尻目に、ゆったりと椅子に座り、お酒を飲んでは祭りを見て、美味しい手料理をいただいては談笑してといった感じ。さらにその手料理が斬新で、それを教わることで我が家のメニューも充実するという、一粒で二度美味しいどころか、五度も六度も美味しい。
そして、そして・・・その鑑賞会にかのS先生も参加。祭りの熱気に鼓動が高鳴り、酒を飲むほどにその高鳴りは増していき、加えて傍らのS先生についにピークへ。呼吸は千々に乱れ、あえぐがごとく・・
参加することに息上がる・・だって
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