先ほど出張先の本州最北の市から帰ってきました。
ということでちゃんとしたブログになっていません。
どーむすいません(へへ)
2012年6月24日日曜日
2012年6月17日日曜日
いつものように過ぎ去ろうとする6月第3日曜日
「禍福はあざなえる縄のごとし」いつぞやの父の日のブログで使わせていただきました。奇しくも本日また父の日。
http://blogs.dion.ne.jp/kamekichi/archives/7281164.html
さて、昨日、お気に入りの、ちょっと遠回り駅までコースを走りました。そして、いつものとおり、ランパンにTシャツといういでたちで電車で帰ることに。定期様様です。
乗客のスタイルとしていかがなものか、という批判の目もある中、連絡通路を渡っておりまと、ホームに見えるのは特急仕様の列車。たかだか6分の乗車にこのような電車を仕立てていただいて、感謝感激雨あられ。まあ、ダイヤのあやなのでしょうが、とてもリッチな気分になりました。
そんな幸せ気分満喫で家に帰り、シャワーを浴びて、昼ごはん食べて、ブログの構想を練っておりますと、C美ちゃんが仕事を終えて帰ってきます。このところのわたしは、土曜日かぎっ子生活が続いていたので、久々にどこかに出かけようということになりました。
やってきたのが足湯。(変わりばえしないな~)温泉たまごを作り、入浴中のC美ちゃんの写真撮影もして、次は買い物にでもと思っていた矢先、何とデジカメに地球がぶつかってきました。
拾い上げてみると角に傷がついています。さらに電源スイッチを入れてみましたが、何の反応もありません。様々な蘇生を試みましたが、静かなること山如し。
(3ヶ月前に買ったばかりのデジカメなのに・・)
本日、購入店に行ってきましたが、落として壊れたのは、無償の保障とはならないとのこと。修理費は、7,800円プラスαだそうです。ショック
福と禍のバランス、なんだか取れていないな~
http://blogs.dion.ne.jp/kamekichi/archives/7281164.html
さて、昨日、お気に入りの、ちょっと遠回り駅までコースを走りました。そして、いつものとおり、ランパンにTシャツといういでたちで電車で帰ることに。定期様様です。
乗客のスタイルとしていかがなものか、という批判の目もある中、連絡通路を渡っておりまと、ホームに見えるのは特急仕様の列車。たかだか6分の乗車にこのような電車を仕立てていただいて、感謝感激雨あられ。まあ、ダイヤのあやなのでしょうが、とてもリッチな気分になりました。
そんな幸せ気分満喫で家に帰り、シャワーを浴びて、昼ごはん食べて、ブログの構想を練っておりますと、C美ちゃんが仕事を終えて帰ってきます。このところのわたしは、土曜日かぎっ子生活が続いていたので、久々にどこかに出かけようということになりました。
やってきたのが足湯。(変わりばえしないな~)温泉たまごを作り、入浴中のC美ちゃんの写真撮影もして、次は買い物にでもと思っていた矢先、何とデジカメに地球がぶつかってきました。
拾い上げてみると角に傷がついています。さらに電源スイッチを入れてみましたが、何の反応もありません。様々な蘇生を試みましたが、静かなること山如し。
(3ヶ月前に買ったばかりのデジカメなのに・・)
本日、購入店に行ってきましたが、落として壊れたのは、無償の保障とはならないとのこと。修理費は、7,800円プラスαだそうです。ショック
福と禍のバランス、なんだか取れていないな~
2012年6月11日月曜日
元気ハツラツ
昨日は、C美ちゃんの50キロ走に付き合って岩手県まで。朝4時45分に家を出て、帰ってきたのが夜8時半過ぎ。さらに、完走を祝しての乾杯へとの流れと、疲労感から、ブログをアップすることができませんでした。
本当に、申し訳ありませんでした。
(って、誰に謝っているわけ?)
今更ながら、オロナミン○でも飲んきゃ良かったと思っています。
話は大きく変わりますが、先ごろメガネを4年ぶりに買いました。これほどまでに塗装がはげていたのかと知ったのがつい先日。これも老眼のなせる業なのです。近いものがよく見えないということで、鏡をほとんど見なくなりました。あちこちにひげのそり残しがあるのも、鼻くそがほっぺたに付いていることも、(あ~、なるほど)とわかっていただけることでしょう。そんなわけですから、塗装のはげ具合なんか知る由もありません。
ところが、いったん気が付いてしまうと、気になって仕方がありません。そこで、意を決してkamekichi家御用達の八萬圓堂さんへ(4人がお世話になっていますから)。
そう、意を決する理由その1。まずはお金。昔から比べればだいぶ安くなったとはいえ、21,000円。大変な大金です。
その2、実はわたし、0.05というド近眼でありながら、似合うメガネがほとんどありません。うそだと思ったらわたしに付いて来てみてください。けっこう笑えますから。本当に笑えますから。
今回も、いろいろ掛けては次々C美ちゃんのダメだしをくらっていましたが、あるメガネをかけたとたん、2人ともこれしかないといううなづき。理由その1への明快な回答が出たわけではありませんが、明日には誰かが買っているかもしれませんから、ついに購入を決断。それにしても、こんなに早く決まるなんて。うれしい、うれしいとこ踊りしておりますと、あらぬことかメガネを落としそうに・・・
なぜかって・・・うれしいとメガネが落ちるんです。
(わからない子はネットで調べてね)
2012年6月3日日曜日
千里の道も
長い距離を走るということは、左右の足を交互に前に出す、恐ろしいくらいの単純な作業を繰り返すことです。特に、マシン(トレッドミル)は超単純作業といっていいでしょう。ですから、音楽やお隣との会話で、気分を紛らわしながらその作業に立ち向かうのです。
その分、外で走ることは、景色は流れるし、向かい風もあれば追い風もあり、アップダウンもありますので、マシンよりましん(図らずもダジャレが)です。
とはいえ、向かい風の上り坂などでは、別な辛さがあります。本当に心が折れそうになります。坂のてっぺんを見て走ると、その距離はなかなか縮んでくれません。そこで、目線を少し落とし、(あの電柱まで・・)、その電柱をクリアしたら、(あの電柱まで・・)を繰り返して頑張ることにします。
ところが、都会に行くと、電線が地中化されていて電柱がありません。まあ、様々な建物があり、人もいっぱいいるので、(あの建物まで)とか(あのきれいっぽい女性まで)とか目標を定めることになるわけですが、規則的に立っている電柱にはかないません。
などと考えながら、電柱のかけらもない東京駅から皇居までを歩き、そして大手門から皇居東御苑に入ると、これが都会の真ん中かと思うほどの緑の空間。当然、電柱なんてあるわけがありません。
と思っていたら、なんとありました。「でんちゅう」でござる。
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