昨日、今日と仙台に行ってきました。
そして、本来の目的はともかくとして光のページェントも見てきました。
(その上、餃子の○将にも行ってきました。)
それにしても、光のページェントは、9ヶ月前の震災当時のことを思い起こせば、特に感慨深いものがあります。
そんな光り輝くイルミネーションの中に実にカップルの多いこと。このシチュエーションで囁かれる愛の言葉は、相当の威力を持っていることでしょう。では、そう思ったわたしは、C美ちゃんに愛を囁いたでしょうか?
・・・それは教えられません。
ところで、仙台はことのほか寒かった。実に寒かった。そして、本当に寒かった。
と、そんなこと言われても、よくわからないなと感ずる人もいるかもしれません。そこで
「このイルミネーション、冬のソナタみたいだね。(見たことないけど)」
「どういうこと?」
「光のペ・ヨンジュン・・・なんちゃって」
「・・・・・・」
というおやじギャグを上回る寒さってことです。
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