2007年3月25日日曜日

Suicaer誕生


先日、日帰りにて東京出張に行ってきました。そして、ついにSuicaを購入しました、浜松町駅5番券売機にて。これで、1,900万人いるというSuicaer(Suicaをもつ人)の仲間入りです。皆さんどうぞよろしく。

早速、浜松町駅から使うことにします。緊張の面持ちで、自動改札機のカード読み取り部分にSuicaをかざすと、ピッという音。「通っていいすよ」の音です。ところで、なぜ緊張したかというと、それはカードに表裏があるからです。今回は、全ての自動改札機で、絵付き側を向けて、無事通ることができましたが、反対面を向けたらどうなるのでしょう。ベテランSuicaerの方にすれば、「馬っ鹿じゃねーの」と思うところでしょうが、小心者の田舎者ですから、しようがないんですよ。とはいえ、何としても疑問を解明することは必要なので、次回は人気のないところを狙って挑戦してみましょう。

何せ、我が家の最寄り駅は、無人駅・無自動改札機駅ですし、そもそも県内で使えるところってあるのでしょうか。そんなところですから、我がSuicaは、財布の中で大きな顔していますが、今は全く使えねーやつです。お金が入っているのに使えないということは、飲み干したラムネの瓶に入っているビー玉のような(よっ、うまい。座布団一枚)。

さて、写真は神楽坂の毘沙門天(社殿側から撮影)。最近のテレビドラマに刺激されて行ってみました。
そこで、
拝啓 C美様
かれこれ2時間。エアロ+ジョグで疲れたからって、そりゃー、昼寝のしすぎですよ。
敬具

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