2006年11月26日日曜日

ネタ切れです

月日が経つのはとても早いもので、もう1週間の時間が流れてしまいました。またまた、ブログの日が来てしまったという感じです。九州シリーズのネタも切れてしまいましたし、日々の暮らしの中にはなかなかブログネタって転がっていないんですよね。
(んなこといって、行稼ぎしてるんじゃないのか)
いっけねー、ばれましたか。だってねー、本当に書くことないんですって。
(またまた、行稼ぎしてるし)

ところで、かっこ書きのあなたは誰?
(オ、オレか。名乗るほどの者じゃないっス)
ちょっと口調がおかしいぞ。なんで、人の文章覗いているのさ。それに、いつもいつも文句つけてばっかりで。
(だってしようがねーじゃん。くだらねーことばっかり書ぇーてるから、文句だってつけたくならー)
ますます口調が変になってきた。そんな揚げ足ばかりとってたら、ちゃんとした社会人になれないぞ。人のことはいいから、自分の足下を見つめ直したらどうですか。
(まあ、そう言われればそうかな。次回からはさあ、少しおとなしくするからさあ、よろしく頼むよ。)
人にものを頼むとき、「頼むよ」はないんじゃないか。
(ああ、すみません。よろしくお願いします。)
まあ、仕方ないか。

かくして、ブログは続くのであった。
(・・・)

2006年11月19日日曜日

火の国にて


しあわせは歩いてこない
だーから走っていくいんだよー
と言うことで、熊本路走ってまいりました。

朝5時起床。持参のスパッツとTシャツに着替え、入念なストレッチをして、6時ちょっと過ぎに部屋を出てフロントへ。
「水前寺公園までどれくらいですか」
「えっ、歩くと30分以上かかりますよ。路面電車でも20分かかりますから」
「(この格好で歩きませんし、路面電車にも乗れませんから)そうですか。とりあえず、向かってみます」

さて、走って20分ほどすると水前寺公園がありました。しかし、チェーンが張られ、残念ながら入園することができません。仕方ないので、引き返そうとしたのですが、関係者以外立入禁止と書かれた裏木戸から人が出てくるではありませんか。それも、一人、二人、三人と。こんなに関係者がいるはずがないと思い、木戸をくぐると、いっぱい人がいます。どうやら、地元の人たちの散歩コースになっている模様。園内の出水神社にお参り(賽銭10円)をし、ぐるりと公園を一周しました。季節柄、芝生は多少茶色になっていましたが、美しい築山が印象的でした。
公園を出ると、まだ時間があるので、熊本城・加藤神社(やっぱり賽銭10円)と熊本駅付近を経由してホテルへ。約1時間のジョギングを楽しんできました。
ところで、水前寺公園ですが、開園時間は7:30からで、入園料400円だそうです。わたし的に、早起きは400円の得ということでしょう。

シャワーを浴びて、おいしく朝食を食べ、あー熊本もいいねぇ、なんて。あっ、それからちゃんとシゴトもしてきたはずと思いますかも。


2006年11月12日日曜日

火の国目前


初九州行ってまいりました。目的地は熊本でしたが、その前に博多で一泊。太宰府天満宮に参拝のあと、中洲へゴー。遊びじゃねーか、と言われそうですが、この日は日曜日でしたので、あしがら山の金太郎ではなく、あしからず。m(_ _)m

話は大きく変わりますが、今年の春東京帰りに、信玄餅を買いました。東京駅に繋がるデパートで。そこの売り場は、八ツ橋など全国の銘菓を売っていて、「人に言えない旅行のアリバイ造りを応援するお店」と考えるのはわたしだけ。
気分が乗って来たので歌を歌います。
(ヒップホップ調で)
♪信玄餅といえば、武田信玄
 武田信玄といえば、影武者
 影武者といえば、替え玉
 替え玉と言えば、長浜ラーメン♪m(_ _)m

写真は、屋台で食べたラーメン。替え玉をしたかったのは山々ですが、異国の地でチョーヘーソクになったら大変なので、次長課長しましたじゃなく、自重しました。m(_ _)m
「お前に食わせるラーメンはにゃー」

2006年11月5日日曜日

火の国へ

今日は、これから久しぶりの飛行機で初九州です。熊本にいってきます。(あそ)
今までのわたし的最西端が神戸ですので、大きく記録更新することになります。(あそ)
熊本とういと馬肉、からしレンコン、熊本ラーメンなどなど。せっかくですから、地の旨いもの、旨い酒を堪能してきたいと思っています。

それから、ウェアとシューズを持って熊本路を走る予定です。実は今年、出張で訪れた山形市、苫小牧市を走りました。その勇姿に触発されてか(んなわけねーべ)、夏の甲子園では駒大苫小牧、日大山形が活躍をしています。ということは、来年の甲子園では、熊本勢が勝ち進むことでしょう。左門豊作率いる熊本農林あたりが有望か。

(それはいいけど、ちゃんと仕事してこいよ)
へい、わかりやした。